| ||||
| |||||
|
デジタルとローテクが生む可能性最後に驚き盤の発明者でもあり、視覚の研究でも知られる科学者、ジョセフ・プラトーを紹介し、コンピューターを使った創作だけでなく、純粋に視覚、人間がものを見るとはどういうことなのかを知ることから得られる映像制作の可能性について語った。岩井氏の中にデジタルとローテクが生む可能性の、2つの方向性が明確になりつつあることが示され、閉幕した。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
終了後もサインを求める学生らと親しく語る。手前は“エッシャー的空間変容装置”に使用された家の模型 |
(平野晶子)
|
| ||
|
|
|
Copyright (C) 1997-2009 ASCII MEDIA WORKS. All Rights Reserved.
No portion of this web site may be reproduced or duplicated without the express written permission of ASCII MEDIA WORKS Inc.
This web site is written in Japanese only.
記事に関するご意見やご質問は、お問い合わせフォームにてお送りください |