特集 / イベントレポート
ビジネスシヨウ 2001 TOKYOのすべて
2001年5月30日
ビジネスシヨウ 2001 TOKYOのすべて
5月22日〜25日の4日間、(社)日本経営協会と東京商工会議所が主催する“ビジネスシヨウ2001 TOKYO”が、東京・有明の東京ビッグサイトにて開催された。
今回で53回目となる同イベントには、海外からの180社を含め600の企業/団体が出展した。
この記事では、ASCII24とDigital Buyer、携帯24のイベントレポートを利用して、ビジネスシヨウ2001 TOKYOの開幕式から各社の展示内容までをお届けする。
[ASCII24]【ビジネスシヨウ2001 Vol.1】“ビジネスシヨウ2001 TOKYO”が開幕
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開会式で挨拶する、パームコンピューティング(株)代表取締役のクレイグ・ウィル氏 |
[ASCII24]【ビジネスシヨウ2001 Vol.2】シャープとアスキーが“ZaurusMOREソフトコンテスト”の結果を発表
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“ZaurusMOREソフトコンテスト”準グランプリ受賞の山之内案山子氏(左)と渡辺訓章(kuni)氏(尾関倫彦氏はアメリカ在住のため欠席)。受賞作品は6月18日発売の月刊アスキー7月号、6月24日発売の月刊ドットピーシー7月号の付録CD-ROMに収録される。下記のリンクより、Download ASCIIからもダウンロードが可能 |
[ASCII24]【ビジネスシヨウ2001 Vol.3】Javaだパケットだ次世代だ! 携帯キャリアー各社が最新技術を展示
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cdma2000 1xEVのデータ転送によるストリーミングビデオ再生デモを行なっていたPDAらしき試作品。(株)日立製作所の参考出展 |
[Digital Buyer]Bizショウがわかる!〜携帯からおネエさんまで ビジネスシヨウ 2001 TOKYOレポート
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J-PHONEブースで一番人気は、6月発売予定のJava対応端末『J-SH07』 |
携帯のことならおまかせ! 携帯24から見たビジネスシヨウ 2001
NTTドコモやKDDI(au)、J-フォン、ツーカーなど携帯各社からの展示が目立ったビジネスシヨウ2001 TOKYOを携帯24がレポート!
携帯24ならではの切り口から、各社の最新製品/試作機情報などをお届けする。
[携帯24]ビジネスシヨウ2001 TOKYOが開幕
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ビジネスシヨウ2001 TOKYO会場は東京ビッグサイト |
[携帯24]ビジネスシヨウ、NTT東日本は、全く新しい無線アクセスを展示
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光ファイバとAWA(Advanced Wireless Access)無線技術の融合により最大で36Mbpsのデータ通信速度を実現した無線アクセスシステム“Biportable”を展示したNTT東日本 |
[携帯24]ビジネスシヨウ、NTTドコモのメインはFOMA
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NTTドコモは、FOMA端末などを中心に展示を行なった |
[携帯24]ビジネスシヨウ、DDIポケットはパケット通信を中心とした展示
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DDIポケットブースでは、6月1日からサービスを開始するパケット通信サービス『AirH”』を中心に、今秋開始予定の128kbpsパケット通信サービス端末のモックアップや、512kbps通信に向けての試験基板を展示 |
[携帯24]ビジネスシヨウ、auはJava端末を体感!
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auグループでは、今年の秋から開始予定のCDMA2000 1xの最大144kbpsのデータ通信のデモを最寄りの基地局と会場間をむすんで実施した |
[携帯24]ビジネスシヨウ、J-フォンはJava対応機の一方で国際化を強調
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大量のJ-SH07を用意し、Javaアプリケーションからカメラ機能まで、さわって体感できるようにしていたJ-フォンブース |
[携帯24]ビジネスシヨウ、ツーカーは「funstyle」を強調
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ツーカーブースでは、『funstyle』対応のTK11が展示のメインだった |
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